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記事詳細
記事番号
101
タイトル
私も自信ありませんが、
本文
資格ほしい さん、
私も自信ありませんが、どなたも答えられませんので。 間違っていたらどなたか訂正してください。 >この問題の解き方を教えてください。 >「含水状態のわからない砂の試料1000gを質量600gの容器にいれ、水を入れながら十分 >空気を追い出し、砂の含水状態を安定させた後、水を2000mlの目盛りのところまで満たした。このときの全質量は、3225gとなった。この砂の表面水率及び有効吸水率は?ただし >砂の絶乾密度は2.50表乾密度は2.57とする」 >平成7年度の主任技士の問題です。宜しくお願いします。 > ○試料の絶対容積を算出してみます。 試料+加水量 =3225-600=2625g 加水量 =2625-1000=625g(ml) 試料の絶対容積=1000-1625=375ml ○375mlの絶対容積を持つ試料が1000gであるから、 表面水量をWgとすると (1000-W)/2.57+W=375となり W=-23を得る すなわち表面水の状態ではなく、吸水状態(気乾状態)の試料だったと いうことになる。 有効吸水率=有効吸水量/絶乾質量であるから 絶乾質量=(1000+23)×(2.50/2.57)=995gを入れて 有効吸水率=23/995×100=2.3% となりましたが、これ違ってます? ひじょうにややこしい問題ですね。 お名前
Kama
レスへの感心度
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登録日時
2000-11-15 16:49:03
最終修正日時
2000-11-15 16:49:03
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