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記事詳細
記事番号
40559
タイトル
コンクリートの断面修復時の犠牲陽極材と塩分吸着材・亜硝酸リチウムの使用について
本文
どなたかご教示いただけますでしょうか?
塩害コンクリートの断面修復工施工時に塩害対策として ①犠牲陽極材の使用 ②塩分吸着モルタル ③亜硝酸リチウム配合ポリマーセメント の3つの対策が考えられるなかで、 イニシャルコストで比較すると塩分吸着材配合セメントとなるのですが 残り供用年数を50年程度とした場合、塩害を長期に予防するという観点で LCCで比較するとどの工法が最も適しているのでしょうか? 塩分量は鉄筋位置で1.6kg/㎥程度です。 お名前
のっさん
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登録日時
2026-01-15 17:16:47
最終修正日時
2026-01-15 17:16:47
・[40559] コンクリートの断面修復時の犠牲陽極材と塩分吸着材・亜硝酸リチウムの使用について のっさん 2026-01-15 17:16:47 [返信] (どなたかご教示いただけますでしょうか?塩害コンクリートの断面修復工施工時に塩害対…) |