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記事詳細
記事番号
78
タイトル
コンクリート強度試験供試体のキャッピング
本文
はじめまして、ヒロともうします。

海外で施工監理をしております。

コンクリート強度試験の供試体のキャッピングを
硫黄で行ってます。

しかし、強度にばらつきがあり、規定強度が
発現しないケースが発生してます。
プラントで練ったコンクリートですが、
キューブのものは強度が全て発現しており、
コンクリート供試体自体に問題はなく、
キャッピングが原因だと思われます。

キャッピングの強度がコンクリートより
小さいと判断しています。

キャッピングに使用する硫黄の
成分、溶解方法・温度管理、注意点を
御教授下さい。

現在は、農業用のものを使用しております。
溶解温度は140度です。
キャッピング後24時間で試験を行っています。
しかしクラックが、キャッピング自体に発生しています。
収縮が発生していると思われます。

宜しくお願いいたします。
お名前
ヒロ
スレッドへの興味度
😊: 0
登録日時
2000-08-31 01:54:42
最終修正日時
2000-08-31 01:54:42
・[78] コンクリート強度試験供試体のキャッピング ヒロ 2000-08-31 01:54:42 [返信]
 (はじめまして、ヒロともうします。海外で施工監理をしております。コンクリート強度試…)
  [85] Re: コンクリート強度試験供試体のキャッピング さかもと 2000-09-13 14:44:09 [返信]
  (レスがなかなかついてないみたいなので直接の解答にはなりませんがJISに「アンボン…)
  [87] Re: コンクリート強度試験供試体のキャッピング 山根英人 2000-09-27 12:24:32 [返信]
  (僕は硫黄にフライアッシュを20〜30%ぐらい入れて使ってます。収縮はありませんよ…)